【2020年】携帯型水素水サーバーを徹底比較

ここでは『携帯型水素水サーバー』の性能・価格・維持費などを徹底比較して紹介します。

商品の販売ページに「何分でどれくらいの水素濃度の水素水が生成できるか」を記載していない商品に関しては、その商品の善し悪しを判断できないため掲載していません。

もくじ

水素濃度・生成時間・価格を比較

水素濃度水素水生成時間価格(税込)
ダブル水素ボトル1.1ppm~30分184,800円
エイチボトル0.3~1.2ppm3~9分60,500円
ビューティフライ0.5~0.7ppm15~30分60,000円
バンビ1.0~1.4ppm5~10分43,824円
ガウラウォーク0.8~1.0ppm3~5分14,080円
※スマホで横スクロールできます。

『ダブル水素ボトル』だけ飛び抜けて価格が高く、他は同じくらいの価格で、10分以内に水素水を生成できるのは『エイチボトル』『バンビ』『ガウラウォーク』の3つです。

メンテナンス費を比較

維持費1日換算
ダブル水素ボトル不明不明
エイチボトル1年半ごとにバッテリー交換(7,000円)約15円
ビューティフライ不明不明
バンビ3ヶ月ごとにクエン酸(約400円)約4円
ガウラウォーク3~6ヶ月ごとに塩素除去フィルター交換(1,000円)約3円
※スマホで横スクロールできます。

基本的にどの商品も一定期間の使用で、部品交換などのメンテナンスが必要です。

『ダブル水素ボトル』と『ビューティフライ』は記載がないので維持費は不明ですが、大体は数ヶ月もしくは1年ごとに部品交換なので、おそらく1日に換算すると10~20円程度と予想されます。

ゆりのアイコン画像ゆり

メンテナンスを怠ると故障の原因につながるので注意してください。

水素吸入できる商品

水素吸入水以外も水素飲料
ダブル水素ボトル
エイチボトル
ビューティフライ
バンビ
ガウラウォーク
※スマホで横スクロールできます。

水素吸入できる商品は3つあり、専用の鼻カニューラ(チューブ)を使って水素ガスを直接吸入できます。

『ビューティフライ』だけはタンブラーのような使い方ではなく、本体とは別の容器にホースを使って水素を溶存させる方式のため、コーヒーや紅茶、ジュースなどにも使用できます。

ゆりのアイコン画像ゆり

携帯型とは言えビューティフライだけ使い方が違うので、正直自宅以外での使用には向いていません。

まとめ

水素濃度水素水生成時間維持費価格(税込)
ダブル水素ボトル1.1ppm~30分不明184,800円
エイチボトル0.3~1.2ppm3~9分約15円60,500円
ビューティフライ0.5~0.7ppm15~30分不明60,000円
バンビ1.0~1.4ppm5~10分約4円43,824円
ガウラウォーク0.8~1.0ppm3~5分約3円14,080円
※スマホで横スクロールできます。

維持費はどの商品も誤差程度の違いしかないので、水素吸入したいかどうかを決めてから、水素濃度・生成時間・価格を比較して、購入する商品を決めます。

水素吸入しない場合

水素水が飲めればいいという方は、『エイチボトル』『バンビ』『ガウラウォーク』の3つから選びます。

\エイチボトル/

\バンビ/

\ガウラウォーク/

水素吸入する場合

水素水を飲むだけではなく、水素吸入もしたい場合は『ダブル水素ボトル』『ビューティフライ』『ガウラウォーク』の3択になりますが、水素濃度や生成時間、価格を考えると圧倒的に『ガウラウォーク』がオススメです。

\ ダブル水素ボトル/

\ ビューティフライ/

\ ガウラウォーク/

よかったらシェアしてね!
もくじ
閉じる