ハイブリッドアルファーを解説

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ハイブリッドアルファーの基本情報
価格486,000円(税込み)
容量2L
重量15.5kg
寸法幅260mm×奥行470mm×高さ570mm
幅260mm×奥行470mm×高さ820mm(ガロンボトル装着時)
溶存水素濃度2.2~4.0ppm
酸化還元電位約-600mV
水素発生方法PEM方式
メンテナンス費年1回フィルター交換(15,120円)
使用できる水水道水

ハイブリッドアルファーの特徴

  •  溶存水素濃度が最大4.0ppm
  •  水道水を使用できる
  •  冷却機能付き

溶存水素濃度が最大4.0ppm

水素発生器から20,000ppmの水素ガスを生成後、特殊技術により水素を圧縮して溶けこませることにより、最大で4.0ppm前後の水素水を生成可能になりました。

ただし、4.0ppmの水素水を作るには3時間程掛かります。

ハイブリッドアルファーの特徴

水道水を使用できる

ポット型の水素水サーバーの中には塩素が含まれているため水道水が使用できない商品もありますが、ハイブリッドアルファーにはカーボンフィルターが内蔵されているので、水道水をそのまま使用することができます。

わざわざミネラルウォーターを買ったり、浄水器を設置したりする手間とお金を節約することができます。

冷却機能付き

ポットでは珍しい機能ですが、ハイブリッドアルファーには冷却機能が付いているので、4~10℃の冷たい水素水を飲むことができます。


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